ジャクソンホール会合なので・・・・・

本日はジャクソンホール会合

来週(8月28-9月1日)の東京株式市場は、神経質な展開か。開催中のカンザスシティー連銀主催の年次シンポジウム(ジャクソンホール会合)では、イエレンFRB(米連邦準備制度理事会)議長が日本時間25日午後11時に、ドラギECB(欧州中央銀行)総裁が26日午前4時に講演する。金融政策に対する発言内容次第では為替相場に影響を与えかねない。イベント前で売買を手控えていた市場参加者の動きが活発化するとみられ、会合後の為替動向が注視される。

一方、北朝鮮は25日に故・金正日総書記が軍政を始めた「先軍節」を迎え、警戒された軍事的挑発は今のところ起こっていないが、9月9日には建国記念日を控え、北朝鮮リスクは尾を引くとの見方は少なくない。また、トランプ米大統領の政権運営への不透明感とともに、米連邦債務上限の引き上げ問題が懸念要因として意識されつつあり、相場の不安定化につながる公算もあろう。(引用)

本日イベント控えて日中は動きがありませんでした。

XM取引シグナル1回目は各時間足ともに下降トレンドだが、イベント次第では予想がつかないため本日は不参加にします。

明日、今週の結果を報告いたします。

 

今週も訪問していただき有難うございました。

 

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